国際シンポジウム「日本人のモンゴル抑留とその背景」案内

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国際シンポジウム
「日本人のモンゴル抑留とその背景」

主催: 国際シンポジウム「日本人のモンゴル抑留とその背景」実行委員会
後援: 昭和女子大学 公益財団法人守屋留学生交流協会

日程: 2016年5月28日(土)
場所: 昭和女子大学80年館オーロラホール

12:30~     受付

13:00~13:20
ドキュメンタリー映画『ウランバートル市建設における日本人抑留者(1946~47年)』

13:20~13:25  開会挨拶
坂東眞理子(Mariko Bando):昭和女子大学理事長
司会:
窪田新一(Shinichi Kubota):大正大学文学部歴史学科教授
李守(Lee Su):昭和女子大学人間文化学部国際学科教授

13:25~15:00  報告
田中克彦(Katsuhiko Tanaka):一橋大学名誉教授
エレーナ・カタソノワ(Katasonova Elena):ロシア科学アカデミー東洋学研究所主任研究員
富田武(Takeshi Tomita):成蹊大学名誉教授

15:00~15:20  休憩

15:20~17:10  報告
ボルジギン・フスレ(Husel Borjigin):昭和女子大学人間文化学部国際学科教授
G. ミャグマルサムボー(G. Myagmarsambuu):モンゴル科学アカデミー歴史・考古学研究所教授
二木博史(Hiroshi Futaki):東京外国語大学名誉教授

17:10~17:20  休憩
17:20~18:20  総合討論

18:20~18:30  閉会の辞
金子朝子(Tomoko Kaneko):昭和女子大学学長

19:00~20:30   懇親会


連絡先:
フスレ
〒154-8533東京都世田谷区太子堂1-7-57
昭和女子大学人間文化学部国際学科
電話:03-3411-5278(研究室直通);2360(内線)
E-mail: husel@swu.ac.jp, huselbq@yahoo.co.jp